視覚器の記事を一覧にしてみました!

こんにちは!そして初めまして!

動物バナシの管理人

 

理学療法士&

エボルファンクショニスト

ユーイチです。

私は今まで

視覚器について記事を

何回か書いてきました。

ただ少し数が多くなってきたので

今回はそれらをまとめて

紹介したいと思います。

それでは早速行ってみましょう (‘◇’)ゞ

視覚器の成り立ちに

ついての記事

始めは視覚器の成り立ち

についての記事です。

カンブリア紀から始まり

そこから無脊椎動物の眼

の進化について話しています。

https://sisimaru81.com/cambrian-explosion

無脊椎動物の眼は様々な進化を遂げてきた!明暗視から方向視までの動物達の話

タコやイカの眼は私達の眼とほぼ一緒?!頭足類の眼がどうやって出来るかを説明します。

複眼についての記事

次は昆虫の眼

いわゆる複眼についての記事です。

イカや昆虫が持つ複眼は実は太古の時代から存在していた⁉その進化の過程をお話しします。 

無脊椎動物の視覚器 

脊椎動物の視覚器について

ここからは脊椎動物の視覚器

ついての記事になります。

進化と頭長眼

最初は

脳からの進化と頭長眼

についての記事です。

「脊椎動物の眼」  脳からの発生した眼  

「頭頂眼」  動物は頭の上に眼がある 

「松果体」  頭長眼の進化

外側眼と解剖学

次は外側眼つまり

私たちが持っている眼

についての記事です。

「角膜と強膜と虹彩」  外側眼の構造 

夜行性の動物達の眼が光る理由。タペータムについて説明します。

「網膜と色素上皮細胞」

「反転眼」  実は効率の良い作りだった

「ツバメの眼と盲点」  実は目は欠陥品?

視覚器の陸上生活への適応

水中の生物たちが上陸する際に

視覚器をどうやって陸上に

適応させてきたか

についての記事です。

視覚器が陸に上がるために必要だったこと

上陸した視覚器  水圧からの解放

上陸した視覚器  魚眼レンズからの変化

上陸した視覚器   眼を乾燥から守る

上陸した視覚器  眼を潤す進化

視覚器の退化

最後に環境によって

視覚器を必要とせず

退化させていった生き物達

についての記事です。

深海魚の退化した眼  遠近両用の望遠鏡眼

「退化した眼」 足りなければ作ればいい!発想を変えた生き物達

「視覚をあきらめた生き物たち」  ヌタウナギの場合

眼を退化させた生き物たちは思っている以上に多い。そのうちの何種かを紹介します!

どうでしたか?

こうしてみると

結構な数を書いていたんだな

問われながら思います。

まあ、他の人に比べたら

凄く少ないのかもしれませんが

(;^ω^)

さらに一年以上前の

記事だったりすると

読みずらいかなと

思ったりしますね。

なので、ちょっとずつ

前の記事も修正しようかな

なんて思ってしまいました!

それでは今回はここまで。

最後までお読みいただき

ありがとうございました (*’▽’)

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